CanBe

シンプルで魔法のようなプロセス。 「できた」×「貯める」 = 「話せる」
キャンビーには、レッスンごとに成長を実感することができる仕組みが備わっています。
最短で英会話を習得するには、成長していくプロセスを常に体感していくことが大事です。
キャンビーは、成長するためのプロセスをデザインします。
  • 学習意欲 のデザイン

  • 教材 のデザイン

  • 学習環境 のデザイン

学習意欲のデザイン

英会話に「ハマる」仕組み

心理学「ARCSモデル」に基づいて開発された、意欲的に楽しく取り組むことができるカリキュラム

  • Attention注意
    面白そう
  • Relevance関連性
    やりがいが
    ありそう
  • Confidence自信
    やれば
    できそう
  • Satisfaction満足感
    やって
    よかった

「ARCSモデル」とは、教育心理学者 J・M・ケラー氏が提唱した学習意欲向上モデルで、学習意欲を「面白そうだ」「やりがいがありそうだ」「やればできそうだ」「やってよかった」という4つに分類したものです。

ARCSモデルに基づいたカリキュラム構成

  • Attention 面白そうだ
    キャンビーでは、レッスンごとに、今のあなたの英語力にマッチした教材を使用するので、マンネリ化しません。さらに成長が「見える化」されているので、各レベルをコンプリートしていくことで、どんどん話せるようになります。
  • Relevance やりがいがありそうだ
    レッスンごとに「できるようになること」を提示します。レッスンに対して親しみを持つことで、積極的に取り組むことができ、楽しくレッスンを受けることができます。
  • Confidence やればできそうだ
    レベルを細かく設定しいるので「できた=達成感」を多く体感することができます。自信をつけることで積極的に発話することができ、最短で英語が話せるようになります。
  • Satisfaction やってよかった
    専任の講師が常にあなたの目標や悩みなどを理解しサポートします。そして細かく「できるようになること」が「できた」になっているかを、細かく確認することで確実に英語が話せるようになります。

このように学習意欲をデザインすることで、意欲的に楽しく取り組み「ハマる」ことができると考えています。
何かを習得するために最も大切なことは「継続」です。キャンビーは「継続」するためのカギは「ハマる」ことだと考えています。

グーグル社でも取り入れられているというこのモデルは、心理学研究における「期待」×「価値理論」を背景にして、関連諸分野の研究成果を簡潔にまとめた実用性の高さにより、米国を中心に高い評価を受けています。

教材のデザイン

最短で効果的な英会話が習得できるオリジナル教材

国際的な語学習得レベル指標CEFR(セファール)に基づいて開発したオリジナルの"KAMISHIBAI"教材

キャンビーのレッスンは、全てオリジナルの"KAMISHIBAI"教材を使用します。"KAMISHIBAI"教材とは、その名の通り紙芝居のようにストーリー仕立てで構成されている教材です。レッスン毎に教材があり、新規語彙・文法の習得、復習、ロールプレイなどにより構成されています。この教材は全てCEFR(セファール)に基づき開発したオリジナルの教材です。

CEFR(Common European Framework of Reference for Languages/欧州共通言語参照枠)とは、「その言葉を使って何ができるのか」ということを文章で明示し、語学のコミュニケーション能力のレベル、到達度を測る国際的な指標です。
CEFRには、A1〜C2の6つのレベルがあります。A1/A2レベルは「基礎段階の言語使用者」B1/B2レベルは「自立した言語使用者」C1/C2レベルは「熟達した言語使用者」であるとされています。従来の教育では、文法・語彙力などの知識の多さと正確さで評価する傾向がありましたがCEFRはこれに対して「その言葉を使って何ができるのか」という点から評価しています。つまりコミュニケーションに必要な4技能(聴く・読む・書く・話す)で評価するので知識面と実用面の技能をバランスよく評価できます。国際的には就労、留学などの際の指標となっています。
CEFRについてもっと詳しく知りたい方はこちら

発音に自信が持てるようになるオリジナル教材

基礎の基礎から学べるオリジナルの発音教材

キャンビーでは、発音もコミュニケーションスキルとして大切であると考えています。日本人の多くは発音に自信がありません。そのせいで、英語を話すこと自体が恥ずかしい、またしっかり通じるのか心配で発話することを躊躇してしまいます。一方で簡単な文章でも発音がいいと「英語が上手い」と思われるのも現実です。発音を鍛えることで、自信がつきコミュニケーションが積極的に行えると考えています。
発音もオリジナルの"KAMISHIBAI"教材を使い、正しい発音を楽しく学ぶことができます。

英語を話す人口は世界で約15億人と言われています。その内ネイティブスピーカーは約3.8億人。 残りの約11.2億人(全体の約75%)は、外国語として英語を使っている事になり、その多くは各国の“なまり”を持っています。 つまり、ネイティブレベルの発音でなくとも、きちんと伝われば良いと言えるのですが、日本人の発音は特に伝わりにくいようです。
そこでキャンビーでは、毎レッスン、オリジナルの発音教材を使って、きちんとコミュニケーションが取れる発音を基礎から練習します。
英語を話す人口は約15億人言われています。

学習環境のデザイン

  • 専属の日本人講師
  • フィリピン人講師

実践に近いレッスン環境

専属の日本人講師+フィリピン人講師のハイブリッドレッスンが、日本にいながらより実践に近い環境を実現します。

キャンビーは、実践に近い環境を作るために専属の日本人講師とフィリピン人講師のハイブリッドでレッスンを行います。日本語が通じる日本人講師のみのレッスンだけでは、日本語が通じる安心感があり甘えが生じます。この甘えが効果的な習得の妨げになると考えています。レッスンは全て"KAMISHIBAI"教材を使用するので、初心者の方でも安心してフィリピン人講師とのレッスンを行うことができます。フィリピン人講師とのレッスンは「実践に近い環境」を提供し、日本人講師は練習した内容やお悩み、苦手な部分などを徹底的にカバーします。ハイブリッドでレッスンすることで、効果的かつ効率的に英会話が習得できると考えています。

ハイブリッドレッスンのレッスン構成

  • レベル設定
  • レッスン構成
  • 出来るようになること
    • レベル設定
      Pre
      A1-1
    • レッスン構成
      STEP1 STEP9
      フィリピン人講師による"KAMISHIBAI"教材レッスン
      STEP10
      日本人講師によるティーチング&習得度チェック
    • 出来るように
      なること

      ・初対面の相手と簡単な会話ができるようになる

      ・単数/複数の表現ができるようになる

      ・数字とアルファベットが言えるようになる

    • レベル設定
      Pre
      A1-2
    • レッスン構成
      STEP1 STEP9
      フィリピン人講師による"KAMISHIBAI"教材レッスン
      STEP10
      日本人講師によるティーチング&習得度チェック
    • 出来るように
      なること

      ・身の回りのものについて情報交換ができるようになる

      ・家族を紹介することができるようになる

      ・天気や時間、気温についての会話ができるようになる

    • レベル設定
      Pre
      A1-3
    • レッスン構成
      STEP1 STEP9
      フィリピン人講師による"KAMISHIBAI"教材レッスン
      STEP10
      日本人講師によるティーチング&習得度チェック
    • 出来るように
      なること

      ・1日のスケジュールについて説明できる

      ・友達の誘いやコメントに返答できる

      ・思い出話ができるようになる

    • レベル設定
      Pre
      A1-4
    • レッスン構成
      STEP1 STEP9
      フィリピン人講師による"KAMISHIBAI"教材レッスン
      STEP10
      日本人講師によるティーチング&習得度チェック
    • 出来るように
      なること

      ・道案内が出来るようになる

      ・意見を柔らかくつたえることができるようになる

      ・ものの売り買いができるようになる

    • レベル設定
      Pre
      A1-5
    • レッスン構成
      STEP1 STEP9
      フィリピン人講師による"KAMISHIBAI"教材レッスン
      STEP10
      日本人講師によるティーチング&習得度チェック
    • 出来るように
      なること

      ・初歩の英語に慣れ、英語で話しかけられてもどうにか返答できるようになる

      ・旅行が出来るようになる

      ・自分が何をしたいのか伝えられるようになる

  • *“PreA1"とは、CEFRにおける英語初心者向けのレベルです。
レッスン構成の説明
STEP1-9では、フィリピン人講師が"KAMISHIBAI"教材でレッスンを行います。
STEP10では、STEP1-9までの内容を基に、担任の日本人講師がティーチング&習得度チェックを行います。合格の場合は次のステージに進み、不合格の場合は再度9回のレッスンへ戻ります。これにより置いてけぼりを防ぎ、着実に「できること」を貯めることができると考えています。
※ご入学して初めてのレッスンは専任の日本人が初回レッスンを行います。
フィリピン人の英語力は、世界的にも高いと評価されています。フィリピンの学校では小学校から大学まで、国語以外の授業は全て英語で行われています。外務省が公表しているフィリピン共和国の基礎データは、公用語がフィリピノ語及び英語となってます。映画も基本的には字幕なしの英語で上映されており、言い換えれば、英語ができなければ日常生活に支障を来します。キャンビーでは、フィリピンの中でも特に英語力が高い講師を採用しています。

英会話習得を最短にするレッスン環境

オンラインレッスンは通学時間ゼロにより英会話習得を時短し、
マンツーマンレッスンは発話量の最大化を実現します。

キャンビーは、無駄な時間を省き効率的に英会話を習得できるよう、レッスンは全てオンラインのマンツーマンで行います。何かを習得するには時間がかかります。楽器・スポーツでも2〜3ヶ月練習したくらいでは素人同然です。もちろん英会話も同じです。オンラインレッスンにすることで、通学時間はもちろん、着替え・化粧などの時間を全て省くことができ、天候さえも関係ありません。ネット環境と端末(PC・SP・タブレット)があれば場所も問いません。習得にかかる時間をトータルで時短する事ができます。また英会話を習得するには発話量の多さも大切です。発話量が限られるグループレッスンや自学よりも、オンラインのマンツーマンレッスンこそが、最短で英会話を習得するためのベストな方法だと考えています。

英会話習得するの必要な時間は、CEFRを1レベル上げるには、指導者の下で約200時間の学習が必要とされています。
習得時間についてもっと詳しく知りたい方はこちら
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*初期費用は除きます。

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